新城幸也.jpg

2009年10月31日

ジャパンカップ2009

スタート









勝負はまだまだ



LAP6







LAP10 必死の追走


追走 追走



最周回





ゴール



ジャパンカップ2009結果
1位 クリスアンケル・セレンセン(デンマーク、サクソバンク) 4h06'19"
2位 ダニエル・モレーノ(スペイン、ケースデパーニュ)      +24"
3位 イヴァン・サンタロミータ(イタリア、リクイガス)
4位 ファンホセ・コーボ(スペイン、フジ・セルヴェット)
5位 パブロ・ラストラス(スペイン、ケースデパーニュ)      +40"
6位 ホアキン・ロドリゲス(スペイン、ケースデパーニュ)     +59"
7位 ヴァレリオ・アニョリ(イタリア、リクイガス)       +1'25"
8位 ジョヴァンニ・ヴィスコンティ(イタリア、ISD)
9位 鈴木真理(日本、シマノレーシング)            +2'08"
10位 グスタフエリック・ラーション(スウェーデン、サクソバンク)




公言を果たすべく優勝を狙い

メディアだけでなく大勢のファンの注目を浴び

ハードスケジュールとプレッシャーの係る中

幸也は途切れかけた優勝のチャンスを必死で食らいつき

果敢に攻め、そして砕け散りました。


結果は28位


次につながる 熱い走りでシーズンを終了しました。



ひとまず お疲れ様でしたexclamation×2







posted by yu2 at 01:54| Comment(0) | TrackBack(0) | レース結果 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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